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日本初のラバーコスチュームブランド、SALO。Alt-fetish.comとファッションデザイナー渋谷侯のコラボレートで2005年に誕生しました。Alt-fetish.comは国内随一のラバーウェアリテーラーとして、ラバーコスチュームブランドSALOのアイテムを国内独占販売することにより、プロのファッションデザイナーの視点からラバーの持つ美しさをみなさまにお届けして参ります。

プロフィールメッセージSALOブランドの商品ラインナップ

デザイナープロフィール
渋谷侯(しぶや・こう)

1984年、新潟に生まれる。服飾学校在学中に市川哲也氏と出会い国産ラバープロジェクトを進める。2005年9月17日にブランドスタート。
趣味:音楽、読書。

 

デザイナーのメッセージ

はじめまして。SALOデザイナーの渋谷侯と申します。
約一年半の準備期間を経てようやく、日本初の国産ラバースーツの販売をする事が出来ました。日本のラバー市場というのはとても小さいのですが、それでもこの仕事を始める事が出来てとても嬉しく感じています。従来の品物よりも少しでも安く、そしてラバーフェティシストの皆さんのニーズに答えられるように努力していきたいと思います。
まずは自己紹介から。多分相当めずらしいことだと思いますが、僕はラバーデザイナーなのにラバーフェチではありません。ただ服に携わってきたものとして、間違いなくラバーキャットスーツが一番美しいと思います。このことが小さい市場でもこうして仕事をすることへの原動力になっています。そして、ラバーフェチでないことが、デザインにおいて良い方向へ進むのではないかと思います。
日本初の国産キャットスーツですが、日本製というメリットはまず日本人の体型バランスを考えて作っているということです。日本人の身体の特徴として、西欧人に比べて身長や体格が小さいということが挙げられます。個人差はありますが、海外の製品では一番小さいサイズでも生地が余ってしまいフィット感が得られないということはかなり多くの人が体験していると思います。そして、サイズ展開の幅も海外製品では約5センチごとに展開しています。しかし5センチでは変化が大きいと考え、SALOでは約3センチごとの展開にしました。
次に挙げられる日本製のメリットは値段です。性欲は際限が無いのに、払える値段には際限がある。それがなければもっと多くの人がラバーを楽しむことができるはずです。全然儲かる仕事ではありませんが、とことん利益を減らしてその分楽しんでくれる人が増えてくれればと思います。
あとはTシャツ。投書してくるお客さんには外にこっそりラバーを着て出掛けたいという人が多いようで、それを解決してくれるのがTシャツじゃないかと思います。着るのもキャットスーツに比べてとても簡単なので、ちょっとした興奮が手軽に味わえるんではないでしょうか。フェティッシュイベントなどに着ていく服がないという人にもお勧めです。サイズも8サイズと豊富なので限りなく自分にあったサイズを選ぶことができるし、ぴったりが嫌な人は大きいサイズを選べば市販のTシャツのLサイズくらいです。
長くなりましたが、商品を買ってくれた方、感想などをいただけると嬉しく思います。皆さんの声がすぐ届くというのも日本製のいいところだと思いますので、よろしくお願いします。それと「ラバーデザイナーはどんなやつだ?」と思われた方も、たまにブログを見てみてください。では。
※渋谷氏のブログは現在準備中のため、本格立ち上げまでは市川哲也のフェティッシュジャーナルにて渋谷氏のリアルなメッセージを随時紹介いたします。

 

商品ラインナップ

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